姫野カオルコ(嘉兵衛)のブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
東京ロマンチカ、三條正人さん、滋賀県なんだよね fm姫野カオルコ(=姫野嘉兵衛)

三條正人さんの訃報。香山美子さんとずっと仲むつまじかったんですね…。離婚の多い芸能界でね…。三條さんは滋賀県出身で、結婚式は近江神宮だった(滋賀県内だった)んだよね。それが結婚当時、滋賀県では家に来る大人のお客さんがよく口にしてたな…。

https://mainichi.jp/articles/20171006/k00/00m/040/066000c

姫野カオルコ同級生のみなさんへ、ここで会いましょう

同級生のみなさんへ。フェイスブックが普及して、ネット掲示板はもう時代後れの感アリアリですが、でも、フェイスブックってウザくないですか? 通信上の安全性も不安だし。その点、ネット掲示板は、「ふとアクセスしたいときだけ行けばよい」だけです。

同級生の方、よかったらいらしてください。

コスギくんが開設してくれました。会員制(パスワード制)にしましたので、同級生だけ(顔を知ってる人だけ)しか来ないし、見てないから、2ちゃんねるみたいなことはないですよ。安心してください。

 

【同級生掲示板  ふなずし teacup】

このキーワードで検索すると1番に出てきたところ。

★注意=検索するとき、「滋賀」って入れてはダメ! そうすると、食べ物の鮒鮨についてばかりズラズラ出てくるので。

★パスワードは、このブログでは書けませんので、メールしあってる同級生だとか、なにか方法は各自で考えてゲットしてください。

 

とりいそぎ、こういう掲示板がある、というおしらせでした。URLをここに書くと、なぜかアクセスできないため、検索するキーワードのみおしらせしておきます。

 

偏差値は変わってしまった滋賀県立高校、シリーズ、文芸誌 fm姫野

◎「オール読物」で不定期に連載していた「滋賀県立・佐丞高校シリーズ」は、単行本にはなりません。あくまでも雑誌掲載かぎりで書きました。文芸誌が「月刊ゲラ」化しているのは残念に思うのです。文芸誌を読む人など今ではとてもとても少ないですが、でも、少ないからこそ、ラジオみたいに、雑誌一回かぎりのおたのしみ、という世界もあってほしいと、私は思うのですよ。。。

◎滋賀県立佐丞高校シリーズ(しがけんりつ・さすけこうこう・しりーず)=滋賀県甲賀市らしきところにある県立高校に通っていた高井明子は、現在は横浜市瀬谷区の、一軒家を3人(20代の某、40代の某、50代の明子)でシェアして住んでいる。明子が高校生時代の思い出をほかの二人に語っても、世代や育った環境の差でおどろかれることが多い。二人に明子は、かつては滋賀県立佐丞高校の校風は、あだち充の漫画よりはるかにあだち充だったことや、そんな学校でも個性を放っていた生徒のことを、語って聞かせる。

◎登場人物…語り手=高井明子(昭和50年代前後に高校生)、尾田先生(音楽)、梅津加寿男(うめづかずお)先生(国語)、バスケットボール部のエッちゃん、勉強のできる内山くん、サッカー部のサイジョウヒデキ(1学年上)、柔道部の多田くん(1年上)、学園のマドンナで後にびわこ放送の女子アナになる公美子さん、その口臭を嗅いだ生徒は窒息しそうになる息を吐く数学教師イリエ先生、男子の憧れだが秘密の顔を持つ保健室の水沢先生、などなど。

徳間文庫には、滋賀県立高校シリーズの1つが収録されています。

https://t.co/redirect?url=https%3A%2F%2Ft.co%2F21dyfqJqEG%3Fcn%3DbWVzc2FnZQ%253D%253D&t=1&cn=bWVzc2FnZQ%3D%3D&sig=8cbc2175cd5f96ddf012e6ffb63ce6103d7cbbce&iid=20b989f5-6928-4c86-98b8-7c31c1494562&uid=504238677&nid=22+394

姫野カオルコ(動画)=http://himenoshiki.com/himefile/speak.htm

日野高校、北中涼裕先生、知人になりすますニュース

◎甲賀の隣が日野なんですが、日野高校の先生のこのニュースはなに? 知人になりすまして援交募集というが、25歳の先生が、18歳の「知人」って何? 

◎さて、「共学における体育と男子」という短編が「短編ベストコレクション/現代の小説」というアンソロジーに入ったのですが、後年、日野高校にお勤めになったと伺い、やや意外に感じました。日野高校がよくないというのではなくて、彼の性格から、公立高校の先生というのではなく、もっと研究職に進まれるものだとばかり思っていたのです。

https://t.co/redirect?url=https%3A%2F%2Ft.co%2F21dyfqJqEG%3Fcn%3DbWVzc2FnZQ%253D%253D&t=1&cn=bWVzc2FnZQ%3D%3D&sig=8cbc2175cd5f96ddf012e6ffb63ce6103d7cbbce&iid=20b989f5-6928-4c86-98b8-7c31c1494562&uid=504238677&nid=22+394

◎姫野カオルコ =姫野嘉兵衛。作家。滋賀県生まれ。独特の筆致で男女問わぬ読者。非大衆的な作風ながら第150回直木賞受賞。TV出演時動画などはhttp://himenoshiki.com/himefile/speak.htm

好きなアナ、嫌いなアナ、文春、野村正育アナ、エグゼクティブアナに、滋賀県、fm姫野

同郷(なので親愛の情を抱いている)NHKの野村正育アナが、エグゼクティブアナウンサーに昇格されました。現在は、ラジオ中心※なので、文春の「好きなアナ、嫌いなアナ」特集にも出なくなってしまわれましたが、全国的に人気はとても高いはずです。※ラジオはTV以上にカムと目立つのですが、野村アナはカムことはまずないすばらしいアナウンスです。すごい。顔みたらわかりますよ、この方ね。

http://www.nhk.or.jp/r1-blog/radionews/269647.html

にしきのあきら、スター錦野、やじまじゅんこちゃん 

さっき中瀬さんといっしょに、スターにしきのあきら(いま、漢字なんだよね、錦野…)がラジオに出ていて、ふしぎな気持ちだった。中瀬さんと焼肉を食べたりパスタを食べたりしたからだ。そういう人と、やじまじゅんこちゃんが大好きだったにしきのあきらがいっしょにしゃべっているのを聞くと、とてもとてもふしぎなふしぎな気持ちになる。にしきのあきらというと「空に太陽があるかぎ」が有名だけどたしか「チャコ」という歌をうたってたんだ。やじまじゅんこちゃんが教えてくれたからだ。にしきのあきらの好きな女性のタイプは「きんぴらを作るのが上手な人なんや」と言っていたが、いま、恐妻家としてもならしているにしきのあきらの奥さんはきんぴらを作るのが上手なんだろうか?前にも書いたが、私は引越しを何回もしていて、その中で、にしきのあきらの部屋の下を勧められたことがあり(ほかの部屋は大きいのに、そこだけスペースのあまりでできた小さな部屋)、結局やめたんだけど、もし、あのとき、やじまじゅんこちゃんと交流が続いていたらハンコをおしたかもしれない。同級生はたくさんいたけど、だれかへの熱情を語ってくれた人がやじまじゅんこちゃんくらいしかいなくて。ひさだみちおくんだって、かわしまひとみちゃんだって、好きな人はいただろうけど、たいてい、そういうのは同級生だったり先輩だったりするからナイショにして、公には語らないじない? すると公な人に熱情をかたむけているときだけ語ることになるわけで、すると数はへってしまう。むらたやよいちゃんが桜田淳子のファンだったけど、それはちょっとちがうよね。やじまじゅんこちゃんはにしきのあきらを愛した気持ち、いまはどう処理してるんだろう。すごくきいてみたい。なかじませつみちゃん、どうしてるのかな。おかざきあやこちゃん、すごく会いたい。2年の3学期で転校してしまった。やまぶきいろのカーディガンをお母さんがあんでくれたといって着ていた。すごく字がじょうずで、おかざきあやこ、と名前を書くときの「ざ」の字がとくにきれいで、いつも見ほれた。それからさいきん、よくおもいだすのは、かわむらしんぞうくんだ。よく同じクラスになったはずなのに、家も近かったのに、いつも静かで、声が、そのずっとあとに通うことになる高校の社会担当で、私たちの学年は担当しなかったヤマカジ先生の声質と同じ声。かわむらくんのあのしずかなかんじ、細毛絲を細針で長編みしたセーター(肩のへんが紺色でおなかくらいから羊羹色みたいな茶色になるようなしぶい色み)を着ていてきっとお母さんの手編みだったんじゃないかと思うけど、しんぞうくんの家ってなにをしてる家だったんだろう、あんなに近くにいたのに知らない。しんぞうくんは、静かな人だった。でも、キーハンターは好きで、千葉真一がかっこいいといってたね。キーハンターといえば七つの顔を持つ男じゃなくて、なんだっけ、なんとかの男というドラマをいつもみていた、おくくん、おく…おくよしぞうだっけ、よしぞうはなかがわよしぞうくんか、たなかたかよしちゃんと同じ町の、たかよしちゃん、かいせんとうがたおれて死んじゃったの、小1で。そのとき、あずま先生が教頭先生で、警察の人に説明をしていた。あずませんせいは怖いことで有名だった。かわむらくんとおなじ声質だった。クラスだとか学年だとかで有名ではでで目立つ人のことはみんなおぼえてるけど、地味で静かな人のことも、私はすごく想い出深い。てらいいとみちゃんとか。思い出すと泣けてくる。なにもかなしい想い出ないのに。「い」と「い」が「井」でかさなっているめずらしい名前で、てら・いいとみ、とか、てらいい・とみ、とかにしざわさなみちゃんが、からかっている声もなつかしい。にしざわさなみちゃんの笑い声は値千金だったな。たきちゃん、元気なのかな。山がつく苗字で憲一という名前の男子、あの人もしずかで、中1のとき「教科書を一回よんで終わりだった期末試験勉強」と書いてたのが、しずかないつもの態度とあってて、清潔な日常をおもわせ、心に残っている。白い肌の小柄な。なんでもおぼえていて苦しい性格だったが、最近は、名前とか記憶に歯かけがおきている。年をとった。

雨宮塔子、小泉今日子、滋賀県とパソコンと3−7 fm姫野

東京都のロクさん(読者)から、おしらせをいただいた。

「ググったら、ちょっと前(2014年)の調査結果ですが、パソコンの都道府県別普及率が出ていました。滋賀県はデスクトップパソコンが全国11位(36.6%)、ノートパソコンが全国1位(66.8%)だそうです。滋賀県平均では2/3の世帯にパソコンがあるようです。ちなみにスマホの普及率も一位でした。また懸案のインターネットの利用率は昨年度末で全国6位だそうです。

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h28/html/nc252110.html

このおしらせを読んで「えーっ、それなのに、3−7のみんなのあの大正時代然とした通信状況は何〜」と思っていたら…。

北名古屋市のS田さん(読者)からも、おしらせをいただいた。

「ガラケーでも着信拒否を個別に設定できます。でも姫野さんの同級生の方には無理でしょう」

とブログに書いたところで、3−7の人は2人以外は見ないし、3−7以外の人には関心のないことだし、ああ、今となってはむかし、スピリッツで連載していた「平成の歩き方」を思い出したよ。

イカ釣り漁船で働いている漁師が文学青年で、イカ釣り漁をする自分の暮らしの中での感情をこまやかに綴った小説を書く。「それは、人間の心の襞を描出したすばらしい作品で、読んだ人は胸を抉られ涙する小説なのだが、残念なことに、世間の人のほとんどはイカ釣り漁船で働く青年の生活に関心がなく、イカ釣り漁船で働く人のほとんどは小説を読まないのだった」というようなくだりがあり、まだ「ひと呼んでミツコ」を書く前の、若かったころの私はこのくだりにいたく胸を打たれた。人生のかなしみを見て。

それを思い出したよ。雨宮塔子のエッセイはパリでの暮らしだもん。中山美穂の元夫もパリだもん。ここで「私も目がロンパリです」と言うとさ、男が言うとメジャーなセンスとして受け入れられるが、女が言うとイタいと思われるのが、これまたやはりメジャーなセンスで、ああ、まだまだメジャーなセンスの修行が足りんわい。でも、言いたくなる。私は目がロンパリ。パリに住んでたサルトルも。

雨宮塔子には「その後のサハリン」というタイトルで日ソ不可侵条約を裏切って外国になってしまった島での暮らしをエッセイにしてほしかったし、小泉今日子には「週末は葛西善三とつきあっています」と言ってほしかったなあ。太宰じゃなあ。

 

 

 

 

同級生から姫野への手紙の書き方 

●同級生、先生、親戚など、チョー私的な連絡の方法は、【姫野カオルコ公式サイト】「連絡方法」に、図解入りで出ています。今、あなたが見ている画面は【姫野ブログ】です。【姫野カオルコ公式サイト】ではありません。↓に行って下さい。

【姫野カオルコ公式サイト】「連絡方法」http://himenoshiki.com/himefile/lettar.htm

●この画面からダイレクトに飛べない方はGoogleなりYahoo!なりの検索サイトで「姫野カオルコ公式サイト」と入力してください。するとトップページに出ます。そこに「連絡方法」という項目があります。そこをクリックして下さい。同級生、先生、親戚などのケースは連絡方法(4)に該当します

★必ず封筒で下さい(お手間かけますが)。

★封筒のオモテには「親展(個人的な私信です。開封する規則なら、開封前に必ず本人に確認して下さい)」と必ず書いて下さい。書かないと廃棄処分される可能性があります。

★大きな出版社は、郵便番号(末尾4ケタが8で始まる郵便番号)と社名だけで、住所を書かなくても届きます。部署名は各出版社によって異なりますから、部署名ではなく「姫野カオルコ御担当編集者様気付」と書いても届きます。

★封筒の外側に詳しいことを書くのはやめてください。「わたしは姫野さんが××で××だったときに××してて×××だったのですが、この手紙は本当に姫野さんに届くのでしょうか、私は今××に住んで××をしていて…」などと、便箋ではなく封筒に詳しく書かれる方がよくおられます。ものすごく困ります。出版社は大きいので、いろんなところを回ります。詳しいことは、封筒ではなく中の便箋に書いてください。

 

〇手紙なんて難しいという人のために補足

手紙、と思うから難しいのです。

pcのある人はメール画面を開いて本文を書きます。それをプリントアウトして封筒に入れて送る。100均の茶色い安物の封筒で充分です。

スマホやガラケーしかない人は、メールを書いて、それを何か白い紙にシャーペンで書き写して、封筒に入れて送る。

ペンで書こうとするから難しいのです。シャーペン(消しゴムで消せる)で書いて封筒に入れて送ればよいのです。今のご時世、肉筆のシャーペンで書かれたものはチョーうれしいです。

ただ、私のほうも、長編小説にとりくんでいるときは頭がその原稿のことでいっぱいで、すぐに返信するとワケのわからない文面になってしまうのでクイックレスポンス(すぐに返信すること)はできませんこと、それだけはあしからずお許しください。年単位のスパンでお許し下さい。

(2015・1・18ブログ再アップ)

 

百田尚樹、ラブアタック!、滋賀県立高校、fm姫野

同級生のみなさん、今売りの「オール讀物」2017年新年号(1月号)の、p235に、なつかしいわが校の制服のイラストが出ています。描いてくださったのはイラストレーターの3rdeye(サードアイ)さんです。彼に詳しく伝えたので、そのとおりに描いてくださっています。よかったら図書館か本屋さんで見てください。小説は読まなくてよいから。

「オール讀物」は「おーるよみもの」とよみます。サイズは高校時代の日本史の教科書の判型です。本屋さんでは「文芸誌」のコーナーにあります。場所がわからない場合、「文芸誌はどのへんにありますか」と聞いて下さい。「聞くと買わないといけないからイヤだ」と思う人がいるかもしれませんが、それくらい聞くだけなら買わなくてもよいのです。安心して聞いてください。本屋さんにはどんどん質問したほうがよいのです。そのほうが本屋さんもお客さんの反応がわかっていいのです。

小説も読むという酔狂な方のために秘密のフレーズ。「保健室の先生、おぼえてますか?」。男子はとくにおぼえてるよね。

野田先生、訃報、滋賀県立高校

滋賀県立高校卒のみなさん。3−7担任の野田先生が12月17日の午前4時ごろ、老衰でお亡くなりになりました。たまたま滋賀県に帰っていたときの訃報でしたので、すぐにコスギくんの車に乗せてもらって、ご自宅にお参りに行きました(シマちゃんとナカジマくんと私は遠方住まいなので通夜と告別式に間に合わないから)。

まだお通夜の前でしたので、先生はお布団にちょこんと寝てらして(もともと小柄な先生でしたが)、なんだか声をかけたら、またにこにこと起きてバイオリンを弾いてくれそうな感じでした。芸術クラスでしたから、美術選択だった私は担任に授業を受けることはありませんでしたが、「みなさん勝手に好きにしててください。ぼくも好きにしてますさかい」という先生の方針がそっくり反映されたクラスでした。

先生は「昭和の犬」を買って下さって、その感想を、何人かで集まったおりに言ってくださって、それを聞いたとき、私は感動しました。うーんとね…、なんといえばいいかな、ふつうは読まないんです。親戚だから、同級生だから、賞をとったから、とかで買って下さって、それで読まないのがふつうなんです。読まないで部屋の飾りにして、それでしばらくしたら捨てる。そんなものなんです。そして、それがいいんです。ほんと、それがいいの。ほんとにそれがいいの。買ってくださるということがありがたいんです。

それに同級生とか知り合いとかの書いた本でも漫画でも出てる映画や演劇でも、そういうものって、エンタティンできないと思うの。たとえば同級生がミュージカルに出る。同級生だから「じゃ、チケットを買ったげるねー」と買って見に行く。そして舞台にその子が出てくる。「あ、××子だ、出てきた、わーい、××子ー!」って心で拍手して、そんなふうにして見て終わる。批評眼的なもので作品は見られない。本も漫画もそうだと思うの。「ねえねえ、これ〇〇くんが書いたのよ、わー」。そういう目で見る。それがふつうだし、そうして買ってもらうことで、私はとてもありがたいし、うれしい。

ところが野田先生は、とっとと買ってとっとと読んで、そんで驚いたことに「ここが笑えた。ここもおかしかった。それからあそこも」と、ユーモラスな箇所を指摘して、「いくつか笑うところがあって、読了しました」という感想だったのです。知性とか頭の冴えって、ユーモアへの感応力なので、80代にして、こんな感想を言ってくださった野田先生の若々しさに、私は感動しました。そして先生はキャンピングカーを自分ですいすい運転してお帰りになった。野田先生、担任してくださって、ありがとうね。3−7、ほんまに居やすい教室やった。ありがとうね。(姫野)

(2016・12・18ブログ再アップ)