姫野カオルコ周辺ブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
(姫野カオルコtw. )江口寿史、こころの玉手箱、日経新聞夕刊、ウイークリーリレーエッセイ
日経新聞・夕刊に、「こころの玉手箱」というコーナーがあります。2019年4月19日は江口寿史さんです。
こんなの→https://www.nikkei.com/article/DGKKZO43557520Q9A410C1BE0P00/
平日連載の、ウイークリーリレー(週で書き手が交代)。
夕刊をとる人は少ないですが、電子で新聞とる人は増えているので、機会あったらよろしく…というのは、このコーナーを私もやることになったので。スタート日なのは後日に「公式サイト/最近況」にて。


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うっかりしておりました。AERA、昨日発売になったそうです。(文春担当編集)
https://himenoshiki.com/himefile/info.htm
(姫野カオルコtw.)私はAERAに出てるんだろうか? 見たというメールが来たが…
出てるのか?去年の秋に受けた取材だったのですが、なにせ高所恐怖症で、写真とるときブルブルふるえていた。
横断歩道橋の手すりにもたれてくださいとカメラマンさんに言われて、こわくて身がすくんだ。「こんなとこいやよ」と言えない。

だって、芸能人とかモデルでもないのに、こんなとこいやだと言うと、ロケ地に文句つけてるみたいで「このぶさいくなばばあがなにをわがまま言ってるんだ」と思われるのではないかとびくびくするではないか?

大慌てで家を出てきて(朝、頭が痛かったので熱いお湯を頭からかけてみた。すっきりするかと思って。そして時間がなかったので、そのままタオルで髪の毛ふいてたら、まとめてるヒマがなくなってしまった)

大森さんと豊崎さんのトークショーのあった日で、着慣れないスーツを着て、履き慣れないふつうの靴(運動靴ではない靴)をはいたら、足が痛くて、不安定な足で、こわいこわい高い高い歩道橋に立つのは、ほんとに怖かった。髪の毛もうざかった。

前々から思うのだが、著書についての取材は、担当編集者が出てほしい。文藝編集者ってきれいな人ばっかりなんだよね。ほんとに。ほんとにほんと。これ嘘じゃないよ。ほんとに。ぜったい入社試験のとき「容姿端麗」な人を採用していると思う(密かに)。だから、編集者が取材に出たほうが本が売れるのに。
橋本治さん追悼、婦人公論、3月12日発売号
更新されています。最近況。
(KOGA工房)
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柴田錬三郎特集、姫野カオルコTV出演、1月20日(日曜)、サンデースペシャルBSフジ
◆TV出演のおしらせ◆
2019・1・20(日曜)
夕方6時から
柴田錬三郎特集BSフジ(衛星)

https://himenoshiki.com/himefile/info.htm

大沢在昌・北方謙三・姫野カオルコ 鼎談
ピー(ザ・タイガース)、島地勝彦(集英社週刊プレイボーイ元編集長) 収録出演
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小川たまか、wedge -infinity、彼女は頭が悪いから、インタビュー
小川たまか、wedge -infinity、彼女は頭が悪いから、インタビューが公開されました。

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/14923
(文藝春秋)
東大イベント後、救急車、激痛 〜姫野カオルコ(嘉兵衛)
昨夜の東大イベントは待合室にいるときから体調がすごく悪く、登壇したときは内出血で顔が真っ赤でした。風邪薬を空腹に飲んだのがよくなかったらしく、こんどは胃が痛みだし、イベントがはじまってからは、背中を伸ばしてすわっていることすら痛く、どんどん痛くなってきて、吐き気がこみあげてきて、閉会後すぐにビニール袋に吐きかけたが、トイレのマークを見つけたカトウさんに支えていってもらい、トイレで嘔吐し、救急車を呼ぼうということになったのですが、

胃が痛いのと吐いたくらいでは気が引けて、やめてくださいと言って、なら救急タクシーをさがしているうち、イベント途中で飲んだ痛み止めがきいてきたので、ふつうのタクシーで帰りました。でも、帰ったあと深夜にまた痛くなってきて、結局、近所の総合病院で救急でみてもらった。痛くて眠ることなんかできず、朝になりました。

立ち見の方も出るほど大勢の方がいらしてくださったのに、あまりにお腹が痛くて、うまく話せませんでしたこと、申しわけなかったです。
イベント後に、サイン依頼やご挨拶をしてくださった方、あのときはもう、痛みで膝がガクガクして、立っているのも震える痛くて、ろくに返事もできなかったのです。すみません。

といってもsnsをしないので、多くの人の目にはここはふれないのかな…

(姫野カオルコ/姫野嘉兵衛)
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週刊文春、p53、「この人のスケジュール表」、東大ブックトーク 
12月6日売り(今売り)の「週刊文春」のp53「この人のスケジュール表」に、「彼女は頭が悪いから」を中心とする東大ブックトークイベントについてのおしらせが出ています。

(KOGA工房)
朝日新聞、メアリーの総て広告、胸のバッジはポルナレフ 〜姫野カオルコ(姫野嘉兵衛)
朝日新聞・関東版夕刊、2018・12・7(金)に、映画『メアリーの総て』の広告が出る予定です。私がこの映画について取材されたことが「談」になっている広告です。私の写真がちょっと出ましてですね、その写真の服の胸のところにバッジがついています。1976年か75年ごろに買ったミッシェル・ポルナレフファンクラブバッジです。
(姫野カオルコ/姫野嘉兵衛)
東大、週刊文春、この人のスケジュール、姫野カオルコ
今日発売の「週刊文春」、目次→「この人のスケジュール」、姫野カオルコ東大イベントについて、おしらせされています。
(文藝春秋)