姫野カオルコ周辺ブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
滋賀県看護助手無罪事件、西山美香さん、無罪、よかったですね、ほんとによかったですね。(姫野)
https://www.bengo4.com/c_1009/n_7003/
ニュース | 09:31 | - | -
(by姫野)中江滋樹、焼死…。そうか…。輝きは兜町で儲けてた時ではなくて「彦根東なんやて」で燃え尽きたような気がする。
投資ジャーナル中江滋樹さんの訃報
https://mainichi.jp/articles/20200229/k00/00m/040/027000c

『昭和の犬』(幻冬舎文庫版)のp228にも出てきた人。
文庫化されていますが、下は単行本時の紹介です↓
https://www.gentosha.co.jp/book/b6896.html
ニュース | 09:14 | - | -
女湯に入る中学生男子/「子供はあなたみたいな性的なことにはまだ気づいないですよ」というお母さんは、中学生女子を父親と男湯に入らせているのだろうか? /つづきはhttp://only5.himenoshiki.com/
このニュース↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-00010003-hintpot-life

このニュースで思い出したのは、以前、小学生かそこらの男児が女湯に入ってきたのを、注意はしなかったが、正直なところ(生理的に)いやだった、と述べた人が、「じゃ、シングルマザーは温泉に行ってはいけないのか」という反論を浴びせられていたこと。

「だれもそんなこと言ってないじゃん」と、心ある人は全員思ったことと思う。

小学生はもちろん、子供はおむつがとれたくらいで性的意識や興味は成立している。
このことは何ら問題ではない。
そして、シングルマザー(シングルファーザー)が温泉に行くのも問題ではない。

であるので、シングルマザーは、こうした意見(男児が女湯に入ってくるのは生理的にイヤとい意見)より、着目すべきは、
「異性子供を持つ、シングル親についてのサービスを、温泉施設が発想しないこと」である。

かつて、温泉といえば、「男湯が大きく、景色のいい立地で、女湯は小さく、景色もちょっと劣る立地」だった。それが、近年の社会意識の変化により、時間制や曜日で、男湯と女湯が入れ代わる温泉が増えたし、そんなことはもう、めずらしくなくなった。

でも、かつては、そういうもの(男湯が立派で女湯はそれよりはちょっと劣る)だった。
それは、温泉経営者側に、そういう発想しかなかったからである。
(まあ、社会全般に)

だから、もし、シングル親が怒るなら、温泉側(お風呂屋さん側)に対して、「世の中にはシングル親もいるという発想を持ってくれと」訴えたほうがよい。

さすれば、『シングルマザーさんには、当館スタッフが、男の子といっしょに男湯に入りますので、フロントにお申し込みください』という温泉が出てくるかもですよ。
〜姫野カオルコ
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ニュース | 16:03 | - | -
メーガン妃に尽くしきるヘンリー王子、これがほんとのロイヤルホスト…という投稿があったそうで、それにしてもやっぱり、
第一子は、異性親に似る(9割くらいの確率で)、ですよね?
つまり、はじめての赤ちゃんが女の子だったらパパそっくりに、男の子だったらママそっくりになることが大半だよね。

ウィリアム王子はダイアナ妃に瓜二つ。目元、花の形、唇。なんといっても肌の質感、髪の色。
そして、第二子は、両親をミックスさせたようになる場合が大半…で、ヘンリー王子もそうなってるですね。

「ぼくの好みの女性、理想のタイプはエリザベス女王(二世)なんだよね。品があって、なんか、いつまでも少女のようにかわいいじゃん」
と大学時代、学食で言っていたキタムラくんは、元気なのかなあ。どこでなにをなさっているのでしょうか?

キタムラくんがそんなことを学食でいっていた1980年代。エリザベス女王の寝室に侵入して捕まった男がいた。
どうしても近くで女王を見てみたかったのだそうだ。その男は「エリザベス女王はとても小柄で、少女のようだった」と言っていて、「やっぱり、そうだよね」と、ニュース記事を前に、キタムラくんは言っていたなあ。

私が「あら、ちょっとイじゃない」と、つい惹かれてしまう男性は、「おれ、メリー(スコットランド)って、あんま好きじゃないな」と言う人。でも、会ったことないわ。
〜姫野カオルコ
ニュース | 08:54 | - | -
渋谷スクランブルスクエア、見るだけでヒップアップ効果? tw.by姫野カオルコ
このニュース。展望フロアの映像を見ただけで大殿筋からハムストリングスまでちぢこまった。リポーターの「憧れ」さん(なんて読むの?アコガレさん?)が、透明サークルにぺたっと体をつけて地上を見下ろしている映像では、全身がふるえて倒れそうになった。
見てるだけでヒップアップだ。
https://news.tbs.co.jp/3snewsi/index.html
ニュース | 09:52 | - | -
乗客吐く、高校生シャツ脱いで救護、毛利くんが大人になってもがっかりしない出来事に遭遇しない社会でありますように。よし、今晩の礼拝で祈るのはこれだね!
クリスマス・イブにうれしいニュースです
https://news.livedoor.com/article/detail/17572038/

〜姫野嘉兵衛(カオルコ)
ニュース | 15:08 | - | -
清野とおるさん、蜜さん、おめでとうございます! 〜姫野カオルコ
びっくりですね!
でも、お似合いだと思います。
蜜さん=おもしろい女性(インタレスティングな女性)、清野とおるさん=おもしろい漫画。
センスが合ったのではないでょうか。
新婚の新居は、もちろん北区赤羽?

さあ、これで、北区赤羽のマンションポエム作成者は、あらたな面から攻めて行けるチャンス!
「おこだわり妻、オレにももらえる北区赤羽!」とかさ。
姫野カオルコ
http://prizesworld.com/naoki/jugun/jugun150HK.htm
ニュース | 09:24 | - | -
姫野カオルコ「彼女は頭が悪いから」、柴田錬三郎賞に決定、10月2日発表
柴田錬三郎賞に決定…姫野嘉兵衛(カオルコ)公式サイトの「最近況」更新されています(KOGA工房)
https://himenoshiki.com/himefile/info.htm

お祝いメッセージはこちらへ
http://himenoshiki.com/welovehimeno/yybbs/yybbs.cgi
ニュース | 09:21 | - | -
和久田アナ/猪俣英希くん・佐藤悠基さん・出岐雄大くん (tw.姫野カオルコ)
東海大から日清に入社された佐藤悠基くんのファンです。走っているすがた、というか、走っているフォームのファン。画像検索すると顔や全身はたくさん出てきますが、「走っているところ」はなかなか出ないので残念。

「佐久長聖高校って、数学とか古典の授業もあるのかなあ……。なんだか、1時間目=5000m、2時間目=10000m、3時間目=駅伝、4時間目=3000m、みたいな気がしてしまうが……」
と、競走番組を見ているとつい思ってしまう他県民ですが、たしか難しい学校なんだよね、バタビアコースは。

「バタビアコースってなに?」って聞かれた。
大谷高校(京都)にそういうのがあったんだよ(今も?)。同じ大谷高校でもふつうの大谷高校はふつうで、バタビアコースは難しいの。テラダくんはバタビアコースでいだぐんはふつうの大谷だった。テラダくんは教室が男子ばっかりで黒々していやだと言っていた。

前回の箱根駅伝、青山学院の41年ぶりシード権獲得に貢献した出岐雄大くんは、今回の2011年では2区を走りました。小柄な出岐くんは長崎出身で、走る前にはカステラを召し上がるのだそうです。

箱根駅伝で活躍して、現在は早稲田大学の駅伝監督をしている渡辺康幸監督。渡辺監督の「意外なそっくりさん」を発見した! しかも、2011箱根駅伝のスポンサーのCMで! 
渡辺監督の意外なそっくりさん、それは、TOKIOの山口達也。中継のあいまにクロネコヤマトのCMが入ったのだが、ヤマトの帽子をかぶっている姿を見て、となりで見ていた人が、「えっ、これ、渡辺監督?」と叫んだくらいである。(2011・1・2午後1時)

箱根駅伝、猪俣英希くんが画面に映るたび、「一般入試で早稲田に」「一般入試の猪俣」「一般入試で入りました」など、一般入試、一般入試、と大きくアナウンスされていた。今年は早稲田が勝つのかなあ……。
会津高校といえば福島県一の進学校(福島県はちょっと前まで公立でも男女別学が基本でしたが、最近は共学化が進んだようです)。ここから一般入試で早大スポーツ科学部に入学されたのですね。卒業後は三菱商事に就職されるそうです。いまふうのおしゃれなヘアスタイル、顔よし、プロポーションよし、頭よし、性格よし(まじめで謙遜家でひかえめだそうです)で、お母さんも美人(推測。息子さんはお母さんに似るから)で、非のうちどころがないような方ですね。
(2011・1・2・午前11時)



(注)2011・1・2ブログ再アップ
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宮崎 あおり運転者、逮捕された時に両手で顔を覆っているのは、顔を覆いたかったのではなくて、毛量を覆いたかったのではないのかなあ
自分にガマンがならなかったのではないのかなあ、この人。
自分に自信がないというというのとはちょっとちがって、自信満々になるように育てられ、そのように育って、それでめでたしだったはずなのだけど、

自分が思っている自分は(A)なのに、どうも周囲(社会)の見る自分は(A−n)であることが、自信満々なだけに病的に気に障る。

すると(−n)の部分が、いつもいつも気になる。
そのために、女の前では、女に(−n)の部分を見せまいとして、自分は(A+n)であると演出する。演出の一環で、あおり運転して威嚇する。威嚇しているときは、自分は本当に(A+n)なのだとエクスタシーを感じられる。

でも、そんなことしてると、周囲の、彼を見る目は、(A−n)の、「n」が増えていく。結果、この人は(−n)の部分ばかり目立つようになる。本人もそうなる。

この人は、自分にガマンがならなくなる。どんどんガマンならくなって、いつもハラがたつようになる。

この人が気にしていた(−n)のうち、、最大が、額から頭頂部にかけての髪の量だったのではないのかなあ。


逮捕されるなどということは、それもあんなふうにすごい人が集まっている中で逮捕されていくなどということは、そんなに人の人生にあることではない。そんなときだから顔を隠したと、多くの人は思うかもしれないが、あれは、顔ではなくて、帽子がないために、額から頭頂部にかけての毛の按配を隠したくて顔全体を覆ったのではないのかなあ。

(tw.姫野)
https://himenoshiki.com/himefile/prof.htm
ニュース | 09:19 | - | -