姫野カオルコ(嘉兵衛)のブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
勝間和代の成功の裏の秘密 fm姫野
飛ぶ鳥を落とす勢いの勝間和代さんの成功の秘密はこれですね!
まちがいありません。
 http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2007/05/post_8015.html

みなさん、誤解なさっているようですが、親指シフト↑って、一週間もあれば(カンのいい人なら3日)習得できますんですよ。打つ時も、他の方法より静か。私など、座敷わらしの足音みたいに静かにやってます。いまお手持ちのpc を、そのまま親指シフトにできる方法もあるんですよ。

グローバルではないという反論があるそうですが、わからない。だって世界の言語として、日本語は非グローバルですよね。
世界共通語はエスペラント語ではなくて、実施的に英語でしょう?
グローバルに会話するときは英語(英文)なわけだから、そのときは英文を打つわけで、日本語を打つわけじゃないのだから、この指摘をされていた人が心配なさるようなことはありません。「心配ご無用」ですよね。

Moving homeward by a new way,I presently found myself on the side of a littel valley.
たとえばこのように、英文は、アルファベット入力で、ブラインドタッチで私は打ってます。英文を打つときは英文を考えるわけで、指も英文で動かすわけです。

↑の英文の訳は「初めての道をたどって家路に向かっていると、まもなく小さな谷あいの斜面に出た」です。訳文を打つときは日本語で考えるわけで、指は日本語(の音やリズム)で動くのが自然なのではないでしょうか。
その自然さが親指シフトです。

親指シフトは富士通のものではないです。
どこの会社が使ってもいいものですので、各社も親指シフト対応のpc、出してほしい。日本の会社なら。世界に輸出するときも、アルファベット対応も、英文タイプライターと同じように配列されていて、問題なく使えるわけですから。
(2011・8・26ブログ 再アップ)
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