姫野カオルコ周辺ブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
大分舞鶴高校ではないんだが、姫野カオルコ同級生のみなさんへ
大分では姫野ってものすごい多い。そして明治大正のころに関西に移住した人が散在している。そんでね、姫野カオルコ同級生って、わからない人は、今日2018・12・7の朝日新聞の夕刊を見てください。…といっても関東版朝日なんだが(涙)写真で、高校時代のことを思い出してくれる人が…いるかな?

でも大分舞鶴高校の人が見て…この、舞鶴高校っていうのがまた、関西の人には「え?関西の、あの舞鶴?」って思うような高校名なんだけど…あの、うちの父親がシベリアからひきあげてきた舞鶴ではなくて、大分の舞鶴の高校を卒業した方が、朝日新聞を見てメールをくださった。*****以下です。

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姫野さん、「メアリーの総て」の広告、拝見いたしました!お写真にうつったお姿も、右胸のファンクラブのバッジも、拝見いたしました!!
お元気そうでありますこと、なによりです。
そして、ミッシェル・ポルナレフ!
私にとりましても、ミッシェル・ポルナレフの『愛の休日』は、「マイ・ファースト・洋楽」ともいうべき曲で、鮮烈に記憶に残っております。調べてみると、1972年の曲なんですね。大分市の牧というところに住んでいた、城東中学校の2年生の頃の歌です。いま、YouTubeで『愛の休日』を聴くと、13歳の自分のいろいろな記憶が甦ってきました…。
そして…11月24日(土)に、大分舞鶴高等学校という、ラグビー全国制覇で名を馳せた県立高校の24回生の同窓会があり、大分に帰ってきました。
およそ500人の卒業生うち、140人ほどが集まり、加えて、恩師の先生方も10人ご出席いただいた、いわゆる「還暦同窓会」というものですが、卒業以来、初めて開かれた学年全体の同窓会ですので、じつに愉しく、感慨深い6時間でした。
それぞれに、苦労もあり、楽しいこともあった42年間。そして、その42年間を、あっという間にタイムトリップするような不思議な感覚。
高校を卒業して以降、ほとんど大分に帰らず、中学・高校時代の人間関係から離れていた私のような者にとっては、本当にありがたい還暦の同窓会でした。

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↑はね、還暦で、同窓会に出席した方の衷心のメールだと思うの。だから、もし、もし、このブログ、見た人で、滋賀県の・・・高校の同級生のみなさんも1月3日の学年同窓会、ぜひ参加してください。
参加の場合は、ここに詳しく書けないので、学校のそばの市役所の、同級生のとこに行ってきくとか、同級生の議員さんの「チョイ悪」ふうだった彼に訊いて。議員さんの名前で検索したらメアドも出てるから。