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★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
日本薬科大学 続きはhttp://only5.himenoshiki.com/
船山信次先生の講義が聞けて、日本薬科大学の学生さんはいいなあ。(もう退官なさったとしたら「講義が聞けてよかったなあ」)

船山先生みたいな人がお父さんだったらどんなに幸せな子供時代だったろう。。。
なんだか、とても「あたたかーな話し方」をなさるのだもの。
去年、船山先生の講義をずっとラジオで聞いていたのですが、
声しか存じあげなくて、

3-7のニシボリの若旦那(同級生、若旦那はあだ名)みたいな風貌を想像していた。

今年、また連続講義をもう一回聞いて、ますます「いいなあ、こんな先生の子供に生れたかった」と夢みてしまい、画像検索したら、ニシボリくんの顔とはぜんぜんちがった。

声だけ先に、それも10回以上の連続講義みたいに長く聞いていて、
あとで顔を知ると、びっくりするよね、なんとなく。

落胆するという意味じゃないですよ!
声から、すっかり顔が頭にできあがってしまってるんだよね。
それで、あたりまえだけど、その想像とはちがう人が出てくるので(検索すると)びっくりする。

倉本一宏先生は、Gアラートに名前を入れてるくらいファンなのですが、いまだに(顔を知った今でも)
なんか、「この顔ではない」と思ってしまう。


〜姫野カオルコ(小説家)http://www.news24.jp/articles/2014/02/21/07246235.html