姫野カオルコ周辺ブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
(姫野カオルコtw, )タランティーノ、ワンハリ、一瞬だったから自信がないが、マラチ・スローン(ベイン部長)だった?
タランティーノ最新作(ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」はすごくおもしろかった。160分だったが一秒もあきるところがなかった。
一瞬だったから自信がないが、むかしのテレビドラマがうつるシーンで、FBIのとき、ちらっと映ったの、マラチ・スローンじゃなかっただろうか?ベイン部長はFBIに出たことあったのか? 


【姫野嘉兵衛(カオルコ)】
target="_blank">https://himenoshiki.com/himefile/prof.htm
連絡先
https://himenoshiki.com/himefile/lettar.htm




続きを読む >>
ダヴィンチニュース、トキタリコ、何が「いただく」ぢゃ!
ダ・ヴィンチニュース、トキタリコさん紹介文で『何が「いただく」ぢゃ!』
こちらです↓
https://ddnavi.com/review/561210/a/

(KOGA工房)

(姫野カオルコtw, )とびっちょの、こんな使い方(食べ方)
B&Bのイベントで、とびっちょをいただきました。

たたみいわしは、私は、日本酒には合わないと思う。
ビールのほうが合うよね。

酒のつまみにするほかに、とびっちょの使い方。

私は朝ごはんのボリュームがとても大きく、次が昼ごはんで、夜はサッとカンタンです。

りんごの紅玉は、いま、入手しにくいので、オーストラリアの「ルージュ」というのが「ジャズ」よりすっぱくてよい。

・りんごをサイコロ大に(スプーンですくいやすいサイズに)きる。
・キュウリも同様。
・皿にりんごとキュウリの、↑に切ったやつをいれる。そこに、焼いたとびっちょをばらばらばらと割ってかける。

とびっちょとりんごとキュウリのサラダ。ドレッシングも塩もいりません。とびっちょがしおからいので。

水泳する夜の夕御飯に、ぴったりです。

あと、みそしる。

・減塩みそを、ひとすくい、お碗にお湯でとかす。
・そこに、とびっちょっを、ばらばらばらと割っていれる。

だしはいりません。とびっちょのだしと塩分で。

「これは、いけるみそしるだ」という味にはならないが、なにも「み」がないとき、便利。
- | 14:01 | - | -
(姫野カオルコtw)近藤康太郎さん、7月17日の5時ごろ、私の前の前に並んでらっしゃいませんでした?
アロハシャツみたいなトップスでした。近藤さんだったですよね? 声をかけようかと思ったのですが、臆してしまって。開場後は、また、私の前の前の席(斜め前の前だったのでよく見えた)だったのです。
2005年の大槻ケンヂさんとの対談でお世話になったきり、お目にかかっていなかったので、あんなところでお見かけするのは奇特だったので、勇気を出せばよかったですかね…。(姫野カオルコ)

(☆2019・7・22ブログ再アップ)
続きを読む >>
- | 09:34 | - | -
(姫野カオルコ、涙の訴え)菓子をくださるな。頼む!泣いて訴える。 
私にお菓子(クッキー、羊羹、アイスクリーム、せんべいあられ、など)をくださるな。もう、何十年、書いてきたんだ。何十年、訴えてきたんだ。ちっともなおらない。私はお菓子はいりません。かつて95%の贈り物を、私は自分では口にしなかった。なぜ、こんなに私にお菓子をくれるのだ。セロリください。

(注・2019・1・29ブログ再アップ)
続きを読む >>
- | 07:29 | - | -
宮崎 あおり運転者、逮捕された時に両手で顔を覆っているのは、顔を覆いたかったのではなくて、毛量を覆いたかったのではないのかなあ
自分にガマンがならなかったのではないのかなあ、この人。
自分に自信がないというというのとはちょっとちがって、自信満々になるように育てられ、そのように育って、それでめでたしだったはずなのだけど、

自分が思っている自分は(A)なのに、どうも周囲(社会)の見る自分は(A−n)であることが、自信満々なだけに病的に気に障る。

すると(−n)の部分が、いつもいつも気になる。
そのために、女の前では、女に(−n)の部分を見せまいとして、自分は(A+n)であると演出する。演出の一環で、あおり運転して威嚇する。威嚇しているときは、自分は本当に(A+n)なのだとエクスタシーを感じられる。

でも、そんなことしてると、周囲の、彼を見る目は、(A−n)の、「n」が増えていく。結果、この人は(−n)の部分ばかり目立つようになる。本人もそうなる。

この人は、自分にガマンがならなくなる。どんどんガマンならくなって、いつもハラがたつようになる。

この人が気にしていた(−n)のうち、、最大が、額から頭頂部にかけての髪の量だったのではないのかなあ。


逮捕されるなどということは、それもあんなふうにすごい人が集まっている中で逮捕されていくなどということは、そんなに人の人生にあることではない。そんなときだから顔を隠したと、多くの人は思うかもしれないが、あれは、顔ではなくて、帽子がないために、額から頭頂部にかけての毛の按配を隠したくて顔全体を覆ったのではないのかなあ。

(tw.姫野)
https://himenoshiki.com/himefile/prof.htm
ニュース | 09:19 | - | -
手持ち扇風機を1995年に姫野さんが持ち歩いていた時は、ヘンな人だと思った(fm遠藤)
秋葉原で見つけたと言ってカバンからミニ扇風機を出してきたときヘンな人だと思ったけど、こじらせ女子とかコンビニ人間とかと照らし合わせると、ことごとく姫野さんは早すぎたのだと思います。品川のあの店、もうつぶれちゃいましたよ(fm遠藤)
続きを読む >>
- | 09:23 | - | -
(姫野カオルコtw) 三人の逞しい女、マリー・ンディアイ、小野正嗣 を読む
レモネードをお飲み、ジョーディ。と老人に言われるように、夏の読書。
- | 12:10 | - | -
(姫野カオルコtw) 同窓会は、盆と正月は避けたほうがよくない? 55歳以上だと「家」のことで忙しい時期なのに。
同窓会って、よく正月やお盆に、開かれる。なぜでしょう?

●まず正月や盆に開くことについて再検討を要す。

なぜこんな忙しいときに開くのだろうか?
正月(盆)だから休み、正月(盆)だから地元を離れている人も帰省してきてる、と思うのだろうか?

たしかに正月と盆は、道路がラッシュになる。
でも、そういう帰省者の目的は、親とか親戚とかお墓とか孫見せとか、つまり「その人の家にかかわること」だ。

つまり、盆・正月は、地元にいる人も、地元を離れている人も、多くの人は、「家のことで忙しい時」で、家とは別の用事(=同窓会)には出席しづらいのではないか?

私の世代だともう孫がいる。地元に住んでいる人は、「盆と正月=孫に会える、孫に会いたい日」なわけ。だから、同窓会も「孫がくるから欠席」という返事がくる。

●新幹線、飛行機、ホテル、大変なんだってば。

地元を離れている人…つまり、もう家もなく、小中高校のあった町に行くとなると、
新幹線、飛行機、ホテル
すべてを手配しないとならない。

乗り物は盆正月のシーズン混む。えんえんと並んでとったり、仕事が年末進行でものすごく忙しいときに、ネット予約だの、並ぶだの、かんべんしてくれと叫びたくなる。

また私の場合、京都のホテルをとることになるが、京都のホテルなんか年中バカ高いのに、盆正月ともなればバカバカ高くなる。京都そのものじゃなくて滋賀県でも。

●会場が鉄道駅から離れた僻地にあるのは困る!

車でしかいけないような場所にところで同窓会を開くのは、やめてほしいのだが…。

飲んだら家にいるだれかに「車で迎えにきてもらう」ことを前提にしているとしか思えない。
だから、いまだに田舎の同窓会では、女子は飲めない。夫や舅姑に迎えにきてもらえって、そんなこと田舎の嫁、頼めるわけない。

男子だけが飲んで、「うーい、迎えにこいや」ってヨメさんに車で迎えにこさせる……この発想しかないのは、なんだかほんとに前時代的だ。

以上、全国で同窓会の幹事をまかされた、50代以上の方へ、ご検討していただきたく、ブログに書いた次第です。

つづきもあります。

(2018年12月1日ブログ・再アップ)


続きを読む >>
- | 21:23 | - | -
上原まり追悼、観世能楽堂、平家物語、琵琶 〜tw.姫野カオルコ(嘉兵衛)
上原まり追悼の平家物語・琵琶語り。を観世能楽堂。8月17日(土曜)。外は37度だったが、能楽堂は寒くて寒くて、ふるえていた。
こういうホールは寒いことがあるので、37度でも用心のためフリースの厚手パーカーを持っていったが、とても足りない。フードも頭からかぶって耳をあたため、ハンカチでマスク(息で顔あたりをあたためる)をして、パーカーを入れていた袋を膝にかけた。

私だけではなく、前の男性などは(男性は、あまり「はおるもの」を持ち歩かない)、カバンをごそごそさがして、携帯の雨ガッパを出しててきて、背広の上から着ていらした。

トイレでも、みなさん「寒いわねえ」「寒いわねえ」とおっしゃっていた。

廊下であったご婦人は「もしかしたらと思って、カイロを持ってきたのよ。カイロをいれているわ」とおっしゃっていた。

ブランケットの貸し出しはないのかと聞くと、ないとのことで、「ない」と言われたごご婦人は「娘に、そんなもの観世能楽堂なら、ブランケットかしてくれるわよ言われたから、油断してたわ。持ってくるんだった」とおっしゃっていた。

語り、琵琶、笛は、とてもよかったです。でも、寒かった。ほんとに寒かった。寒くて寒くて、敦盛の最後の段では、上腕をさすっていた。

続きを読む >>
- | 10:36 | - | -