姫野カオルコ(嘉兵衛)のブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
彼女は頭が悪いから、一週間で売り切れ、サイン本、入荷するのは
『彼女は頭が悪いから』は増刷したあと、各書店さんに配本したのですが、一週間でたちまち売り切れたところもあり、お客様にはほんとうにご迷惑をおかけいたしております。
あらたに増刷いたしましたので、そのぶんが、まもなく配本されます。どうぞ、いましばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。サイン本も配本いたします。
(文藝春秋)
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辻村深月様、宮部みゆき様(五十音順)、このたびはありがとうございました!! fm姫野カオルコ(姫野嘉兵衛)
辻村深月様、宮部みゆき様、(50音順)、このたびは『謎の毒親』新潮文庫に、推薦のお言葉をお寄せいただき、本当にありがとうございました。とにかく早く、まずはブログにて、御礼申し上げます。
(姫野カオルコ嘉兵衛)
謎の毒親、無料キャンペーン(文庫化記念)、千野帽子さんの書評も
『謎の毒親』新潮文庫。うち「名札張り替え事件」は一話ぶん、まるごと、ぜんぶ、無料で読めます。
クリックすると文庫の表紙、スクロールしていくと、千野帽子さんの書評があって、これも無料で読めます。
それから、またスクロールしていくと、「謎解きキャンペーン」のおしらせがあって、またスクロールしていくと、「名札張り替え事件」の冒頭が出てきて、「つづきを読む」をクリックすると、まるごと読めます。、
ここです。


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義経千本桜、すし屋の段 fm姫野カオルコ(嘉兵衛)
神奈川県立なんとかホールに義経千本桜(文楽)を見に行った。
劇場ニガテなので(どでーんと、ふんぞりかえる姿勢になるような椅子が設置されていることが多い。これだと腰が痛いため)、後ろや横に人のいない席をとるのがたいへんだった。
うしろでもよいから、自分のせいでまわりの人が見づらくならないかしらと気にしながらみなくてすむところで見たいのだった。

文楽が好きというのではなくて、平家物語が好きなので、国立劇場のは忠臣蔵だったから、神奈川県のほうにした。私がのぞむような席は安い席になるので、よかった。
夜の部まで見ると、しずやしず、の踊りの場面が入ったので昼の部だけで帰った。昼の部はすしやの段だった。

歌舞伎より文楽のほうが好きです。理由は、小さいころからお人形がなにかするのが好きだからです。蝋人形館も、各地にある秘宝館も。
(姫野嘉兵衛=姫野カオルコ)
彼女は頭が悪いから、蝶野正洋、バラいろダンディ、fm KOGA工房
東京ローカルの、TOKYO MXで、プロレスラーの蝶野さんがMCをしている番組で、東大の話になった時に湯山怜子さんが「姫野カオルコさんの小説で…すごくリアルで怖い…」と、話題にしてくれたんですけど。惜しいかなタイトルを間違えて『彼女は勉強ができないから』と、言ってしまった。うーん、残念(T_T)

(KOGA工房)
彼女は頭が悪いから、著者インタビュー、ミモレ(講談社)
ミモレ(講談社・ウェブマガジン)の著者インタビューです。

(KOGA工房)
彼女は頭が悪いから、に出てきた店、アクアパッツァ移転、滋賀県の水
『彼女は頭が悪いから』を見て「アクアパッツァ」に行かれた方がおられるそうです。お店の方から伺いまして、ありがとうございます。
「アクアパッツァ」は今年2018年の4月から外苑前に移転されました(広尾から)。
お店で使われる水が、なんと、滋賀県の天然水!

滋賀県出身の方で東京在住の方で「アクアパッツァ」へ行かれた方はお水に注目!

(姫野嘉兵衛=カオルコ)
彼女は頭が悪いから、座談会WEZZY、桃山商事,清田代表・三浦ゆえ・高橋ユキ
『彼女は頭が悪いから』座談会。
https://wezz-y.com/archives/59601
https://wezz-y.com/archives/59602
ここをクリック。

(KOGA工房)
東大生強制わいせつ事件が照らすもの、姫野、最新エッセイ
『東大生強制わいせつ事件が照らすもの』、文藝春秋BOOKS、姫野カオルコ最新エッセイ、2018・10・24付けでアップされました。

(文藝春秋)
彼女は頭が悪いから、朝日新聞著者インタビュー、10月24日夕刊
『彼女は頭が悪いから』姫野カオルコ・インタビューは10月24日(水)の夕刊に掲載される予定です。

(文藝春秋)
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