姫野カオルコ(嘉兵衛)のブログ…運営&宣伝=KOGA工房

★小説家。嘉兵衛は雅号。「嘉兵衛」で「かおるこ」と読む。
 
ちょっと前のもの
 
彼女は頭が悪いから、朝日新聞著者インタビュー、10月24日夕刊
『彼女は頭が悪いから』姫野カオルコ・インタビューは10月24日(水)の夕刊に掲載される予定です。

(文藝春秋)
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『彼女は頭が悪いから』東大卒女性レビュー
女性誌「DRESS」のサイトで、
『彼女は頭が悪いから』の書評が掲載されていました。
東大OGの女性が書いた記事のようです。ここです。

https://p-dress.jp/articles/7796

(文藝春秋K)
『彼女は頭が悪いから』売り切れについて 
『彼女は頭が悪いから』が売り切れになっていることが多いらしく、もうしわけございません。そろそろ増刷ぶんがでまわるはずなので、なにとぞお待ちください。
(文藝春秋)
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謎の毒親、特別プレゼント、締め切り迫る、
『謎の毒親』新潮文庫化、謎解きキャンペーン、締め切りせまる。
「なるほど、これが真相か!」という応募者の方には、新潮社からのプレゼントがありますこと、すでにここで、新潮社からのおしらせがありますが、

まだ時間あるので、どんどん応募してください。
ここですよ、ここ
『謎の毒親』無料公開!文庫化記念、謎解きキャンペーン
『謎の毒親』が、新潮文庫になります。
文庫化記念で、1話無料公開!
謎解キャンペーン実施中!

ふしぎな名札事件。
ぜひ、謎を解いてください。キャンペーンは、弊社ウェブサイトにて。

(新潮文庫編集部H)
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謎の毒親、木琴、これが私が使っていたのと同じ、ケースも同じ /姫野カオルコ(嘉兵衛)
「謎の毒親」がもうすぐ文庫化されます。
作中に木琴が出てきます。昭和40年代前半はピアニカがまだ普及していませんでした。
多くの小学校で使われていた木琴はオリンピアシロフォンのものでした。
私の同級生も、すっかり忘れているようなのですが、専用ケースの模様は、マーブル模様。男子はブルーの下地に白いぐるぐるがまざりこむ(?)マーブル。女子は赤い下地に白のマーブル。

オークションに出されているのを発見。いつまでこの写真が見られるかわかりませんが、これです。

謎解きキャンペーンはここです。

(姫野カオルコ=姫野嘉兵衛)
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『彼女は頭が悪いから』斎藤美奈子書評、エクラ
『彼女は頭が悪いから』の書評が雑誌「エクラ」10月号にも掲載されています。
斎藤美奈子さんの評です。
大きく取り上げられていて、さらに『ツ、イ、ラ、ク』も紹介されているページでした。
「この世代のお子さまをもつエクラ世代にも超おすすめ」とあり、この本の影の主役は東大生の母親たち、という視点での読み方が紹介されています。
(文藝春秋・K)

これから美容院に行かれる方はDマガジンでどうぞ
ツイラク外伝が半額、風のささやき半額、初体験物語も半額
インフルエンザ、みなさんも気をつけて下さいよ。手洗い、うがいは忘れずにね。
私もやってたつもりなんですが、やっぱり怠けたときもあったのがよくなかったのか……。
年末が近いときに、一週間も寝込んでしまうと
進行がキツキツになってしまって……お手紙の返事も書けずすみません。m(_ _)m

集英社文庫の著者写真は、担当編集者タッキーと「著者胴体」から始まって、
「著者目」「著者首」とか「著者親指指紋」とか局所的写真シリーズにしよう……と計画をたてていた。
でも、書くのが遅いのに、計画だけ壮大すぎました。

その計画で撮った「著者歯」の写真
姫野カオルコ歯
(***集英社文庫は、2009・11月の時点では、胴体・首・目まで進みました)

by姫野嘉兵衛(カオルコ)


2009年11月のブログ。再録。今はもう、集英社文庫はみんな絶版になりました(涙)。
でも集英社文庫における拙著はデジタル化契約に早々とサインしたので、
すべて電子版でそろっていますので、よろしくお願いいたします。
電子書籍書店のhonto書店では、いま、角川文庫の作品が半額セールです。「ツ、イ、ラ、ク」の外伝の「桃・もうひとつのツ、イ、ラ、ク」も半額です。「風のささやき」も半額、「初体験物語」も半額、「レンタル」も半額。
期間限定セールなので、おはやめに。
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彼女は頭側類から、桃山商事、ハフィントンポスト、HAFFPOST、書評:
彼女は頭側類から、桃山商事、ハフィントンポスト、HAFFPOST→ここ

(KOGA工房)
彼女は頭が悪いから、anan、姫野カオルコインタビュー
anan 2018年秋最新号に、『彼女は頭が悪いから』についてインタビュー記事掲載 P145
(KOGA工房)