<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>『ガラスのバレーシューズ』と『花の館』と『東京シンデレラ』、   『星よりも花よりも』や『空からこんにちは』や『山びこサンチ』を  おぼえている人が、今、自分の前に座っていると想定したブログ　　　　　　text　by　姫野カオルコ　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/" /><modified>2009-01-07T08:22:03+09:00</modified><tagline>＊但し、当ブログの宣伝や運営はＫＯＧＡ工房が行っています＊</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>アンケート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=928550" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=928550</id><issued>2009-01-07T08:19:11+09:00</issued><modified>2009-01-06T23:22:02Z</modified><created>2009-01-06T23:19:11Z</created><summary>インターネットを読むような人（インターネットが日常的な道具である人）の中に、松尾美保子先生の「ガラスのバレーシューズ」（講談社『なかよし』連載）をおぼえている方が、はたしておられるのでしょうか？？？？

万が一、おぼえておられる方がいらしたら、おしらせ...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[インターネットを読むような人（インターネットが日常的な道具である人）の中に、松尾美保子先生の「ガラスのバレーシューズ」（講談社『なかよし』連載）をおぼえている方が、はたしておられるのでしょうか？？？？<br />
<br />
万が一、おぼえておられる方がいらしたら、おしらせください。<br />
<br />
Google、Yahooの検索空白欄に「ヒメノ式で行こう」と入力。<br />
出てきたところをクリック。<br />
トップ。<br />
「掲示板２」をクリック。<br />
<br />
完全なる無記名アンケートです。ご安心ください。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>踵（かかと）の皮膚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=927810" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=927810</id><issued>2009-01-06T11:14:16+09:00</issued><modified>2009-01-06T02:16:09Z</modified><created>2009-01-06T02:14:16Z</created><summary>【おばはんの研究／箴言シリーズ】

踵が七日の鏡餅みたいになってたらおばはんだ。よって２３歳のおばはんも存在する！　（新春特別箴言by谷崎潤一郎）</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【おばはんの研究／箴言シリーズ】<br />
<br />
踵が七日の鏡餅みたいになってたらおばはんだ。よって２３歳のおばはんも存在する！　（新春特別箴言by谷崎潤一郎）]]></content></entry><entry><title>一条ゆかり／すくらんぶる・えっぐ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=926743" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=926743</id><issued>2009-01-05T09:09:32+09:00</issued><modified>2009-01-05T00:11:37Z</modified><created>2009-01-05T00:09:32Z</created><summary>　解説　
　　　　かがやける王座
　                姫野カオルコ（小説家）

  一条ゆかり。その名も一条ゆかりである。一条ゆかりといえば現代少女漫画界の、文字どおり王道を歩きつづけるクィーンである。もしかしたら本人は嫌うかもしれないが、クィーンという呼...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　解説　<br />
　　　　かがやける王座<br />
　                姫野カオルコ（小説家）<br />
<br />
  一条ゆかり。その名も一条ゆかりである。一条ゆかりといえば現代少女漫画界の、文字どおり王道を歩きつづけるクィーンである。もしかしたら本人は嫌うかもしれないが、クィーンという呼び名がこれほど似合う人は斯界にいない。<br />
　このページを読んでいるあなたに想像してもらいたい。もし、あなたが中世か近世の時代に住んでいる村娘だったとする。村娘はある日、なにかの用事で…………（☆☆☆つづきは、集英社漫画文庫『すくらんぶる・えっぐ　ｂｙ一条ゆかり』でどうぞ！！☆☆☆）<br />
<br />
詳細は検索エンジンに「一条ゆかり」「すくらんぶる」「集英社」と入れて下さい。]]></content></entry><entry><title>木原敏江の沖田総司</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=925865" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=925865</id><issued>2009-01-04T08:03:34+09:00</issued><modified>2009-01-05T00:05:28Z</modified><created>2009-01-03T23:03:34Z</created><summary>【木原敏江の沖田総司／text　by　姫野カオルコ／１９９×年・雑誌peach】

　セーラー服を着ていた女子高校生のころ。
　それは今を去ること１６年前……自分で自分の年齢に驚く。

　宮沢りえちゃんが昨日発売の週刊誌で、
「写真集？　なつかしいね」
　と発言して...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【木原敏江の沖田総司／text　by　姫野カオルコ／１９９×年・雑誌peach】<br />
<br />
　セーラー服を着ていた女子高校生のころ。<br />
　それは今を去ること１６年前……自分で自分の年齢に驚く。<br />
<br />
　宮沢りえちゃんが昨日発売の週刊誌で、<br />
「写真集？　なつかしいね」<br />
　と発言していて、……（★以下、削除★）<br />
<br />
★★公開期限超過につき冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>大島弓子といえば、みのり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=917996" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=917996</id><issued>2008-12-26T11:30:11+09:00</issued><modified>2008-12-27T04:40:42Z</modified><created>2008-12-26T02:30:11Z</created><summary>大島弓子／みのり／text　by姫野カオルコ

　大島弓子のファンは多い。
しかし、デビュー作からリアルタイムで読んでいる人は限られている。私はその「限られている人」である。だから多少……（★以下、削除★）……

★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大島弓子／みのり／text　by姫野カオルコ<br />
<br />
　大島弓子のファンは多い。<br />
しかし、デビュー作からリアルタイムで読んでいる人は限られている。私はその「限られている人」である。だから多少……（★以下、削除★）……<br />
<br />
★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★]]></content></entry><entry><title>つのだじろうといえば少女漫画だ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=891401" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=891401</id><issued>2008-12-04T19:31:46+09:00</issued><modified>2008-12-10T03:24:20Z</modified><created>2008-12-04T10:31:46Z</created><summary>【つのだじろう１】

つのだじろうといえば『恐怖新聞』『うしろの百太郎』じゃないのよ。
つのだじろうといえば少女漫画なのよ、このサイトでは！
ほんとにもう、つのだじろう＝少女漫画、とイメージしてくださる方でインターネットなんか見てる人いないんでしょうけ...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【つのだじろう１】<br />
<br />
つのだじろうといえば『恐怖新聞』『うしろの百太郎』じゃないのよ。<br />
つのだじろうといえば少女漫画なのよ、このサイトでは！<br />
ほんとにもう、つのだじろう＝少女漫画、とイメージしてくださる方でインターネットなんか見てる人いないんでしょうけど(T_T)<br />
<br />
でも、やっぱり当時は……（★以下、削除★）<br />
<br />
★★公開期間超過につき、冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>福田麻由子ちゃん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=885218" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=885218</id><issued>2008-11-27T11:31:50+09:00</issued><modified>2008-11-28T02:04:31Z</modified><created>2008-11-27T02:31:50Z</created><summary>　どうも、福田麻由子ちゃんという呼び方よりも、進藤さんと呼んでしまう福田麻由子ちゃんである。
　
　進藤さんというのは、麻由子ちゃんが『女王の教室』でやっていた役名である。よって志田未来も、（……★以下、削除★）

★公開期間超過。冒頭のみ表示★★</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　どうも、福田麻由子ちゃんという呼び方よりも、進藤さんと呼んでしまう福田麻由子ちゃんである。<br />
　<br />
　進藤さんというのは、麻由子ちゃんが『女王の教室』でやっていた役名である。よって志田未来も、（……★以下、削除★）<br />
<br />
★公開期間超過。冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　１０</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=879951" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=879951</id><issued>2008-11-21T10:07:41+09:00</issued><modified>2008-11-22T01:19:28Z</modified><created>2008-11-21T01:07:41Z</created><summary>【松井由美子１０】

　９からのつづき。
　とまあ、むかしから、妖艶派＝黒髪（口もとにほくろがあったりする）、という人々のイメージはあったわけである。

　アルフレッド坊っちゃまは、「セリーナ派」の黒いドレスのフォンティーナ（セリーナとフォンティーナは...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子１０】<br />
<br />
　９からのつづき。<br />
　とまあ、むかしから、妖艶派＝黒髪（口もとにほくろがあったりする）、という人々のイメージはあったわけである。<br />
<br />
　アルフレッド坊っちゃまは、「セリーナ派」の黒いドレスのフォンティーナ（セリーナとフォンティーナはなんか名前も似てる）に一発でクラクラっとなってしまい、……（★以下、削除★）……<br />
<br />
★★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　９</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=878890" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=878890</id><issued>2008-11-20T11:30:07+09:00</issued><modified>2008-11-21T00:56:18Z</modified><created>2008-11-20T02:30:07Z</created><summary>【松井由美子　９】

松井由美子の漫画で私が好きだったのは『フォンティーナ』である。

あるところにアルフレッドというお金持ちの坊っちゃまがいて、町の貴族の娘……（略）……みんなアルフレッド様のハートをゲットしたいと思って、おめかしをしている。……（★以下、...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　９】<br />
<br />
松井由美子の漫画で私が好きだったのは『フォンティーナ』である。<br />
<br />
あるところにアルフレッドというお金持ちの坊っちゃまがいて、町の貴族の娘……（略）……みんなアルフレッド様のハートをゲットしたいと思って、おめかしをしている。……（★以下、削除★）<br />
<br />
★★公開期間超過につき、冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　８−舟木一夫にまた脱線</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=878151" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=878151</id><issued>2008-11-19T12:32:27+09:00</issued><modified>2008-11-28T02:24:59Z</modified><created>2008-11-19T03:32:27Z</created><summary>【松井由美子　８　舟木一夫にまた脱線】

松井由美子というと舟木一夫のことをどうしても思いださずにはいられないので、また脱線するが……。

１９６８年だったか、１９６７年だったかのＮＨＫ「紅白歌合戦」に、当然、当時のトップスターである舟木一夫は出場した。...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　８　舟木一夫にまた脱線】<br />
<br />
松井由美子というと舟木一夫のことをどうしても思いださずにはいられないので、また脱線するが……。<br />
<br />
１９６８年だったか、１９６７年だったかのＮＨＫ「紅白歌合戦」に、当然、当時のトップスターである舟木一夫は出場した。<br />
<br />
たしか『絶唱』を……（★当時の紅白での舟木一夫のエピソードを綴った以下は、削除★）<br />
<br />
★★公開期間超過につき、冒頭のみ表示／松井由美子や舟木一夫にまつわるエッセイは、もし、「本でまとめて読みたい」というリクエストが多かったら２００９年１２月に単行本化予定。乞うリクエスト。★★<br />
<br />
★★リクエスト先……検索エンジンに「ヒメノ式で行こう」と入力。トップから「掲示板２」へ。……★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　７−後半</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=878136" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=878136</id><issued>2008-11-19T12:13:22+09:00</issued><modified>2008-11-20T01:20:33Z</modified><created>2008-11-19T03:13:22Z</created><summary>【松井由美子　７−後半】

　で、伊東ゆかりと実は同い年だった（というか、伊東ゆかりが実は松井由美子と同い年だった、という感慨なのだが……）松井由美子先生の嫌いな食べ物は、あの人とはちがって……、あの人というのは、小室直樹じゃなくて等じゃなくて、うーんと、...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　７−後半】<br />
<br />
　で、伊東ゆかりと実は同い年だった（というか、伊東ゆかりが実は松井由美子と同い年だった、という感慨なのだが……）松井由美子先生の嫌いな食べ物は、あの人とはちがって……、あの人というのは、小室直樹じゃなくて等じゃなくて、うーんと、えーと、当ブログに出てくる名前にぴんと来る世代の人は、あの逮捕された人の名前、すぐ出ないですよね、……（★以下、削除）★<br />
<br />
★★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　７−前半</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=876702" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=876702</id><issued>2008-11-17T17:53:36+09:00</issued><modified>2008-11-20T01:18:58Z</modified><created>2008-11-17T08:53:36Z</created><summary>【松井由美子　７−前半】


　浦沢直樹がジュリー・アンドリュース、美空ひばり、プラシド・ドミンゴで、井上雄彦がマリア・カラス、岩崎宏美、ホセ・カレーラス……みたいに、絵のうまさを歌手にたとえると、

もりたじゅんは森昌子で、一条ゆかりはカレン・カーペン...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　７−前半】<br />
<br />
<br />
　浦沢直樹がジュリー・アンドリュース、美空ひばり、プラシド・ドミンゴで、井上雄彦がマリア・カラス、岩崎宏美、ホセ・カレーラス……みたいに、絵のうまさを歌手にたとえると、<br />
<br />
もりたじゅんは森昌子で、一条ゆかりはカレン・カーペンターで、山岸凉子はジェーン・バーキンで、弓月光は立川清登で……（★以下、削除★）<br />
<br />
★★公開期限超過につき、冒頭のみ表示してあります★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　６−追伸</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=872188" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=872188</id><issued>2008-11-12T17:21:28+09:00</issued><modified>2008-11-20T01:22:49Z</modified><created>2008-11-12T08:21:28Z</created><summary>【松井由美子　６−追伸】

舟木一夫の『夕笛』を

♪おさげ髪、きみは１３♪
ってとこなんか、じ〜〜〜〜〜〜んと胸にしみますよ。

松井由美子先生は当時の『なかよし』の「漫画家訪問」のページによると、
（★以下、削除★）

★★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★★</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　６−追伸】<br />
<br />
舟木一夫の『夕笛』を<br />
<br />
♪おさげ髪、きみは１３♪<br />
ってとこなんか、じ〜〜〜〜〜〜んと胸にしみますよ。<br />
<br />
松井由美子先生は当時の『なかよし』の「漫画家訪問」のページによると、<br />
（★以下、削除★）<br />
<br />
★★公開期限超過につき、冒頭のみ表示★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　６</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=871224" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=871224</id><issued>2008-11-11T15:55:08+09:00</issued><modified>2008-11-13T02:49:33Z</modified><created>2008-11-11T06:55:08Z</created><summary>【松井由美子　６】

　松井由美子は舟木一夫の歌謡映画の漫画化シリーズで人気があった。が、もうひとつ、彼女といえば、「ウィーン少年合唱団もの」である。

　なんでか、ほんとに、ほんとにふしぎなんだが、１９６５年〜１９６８年 くらいの期間（ＧＳが登場する...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　６】<br />
<br />
　松井由美子は舟木一夫の歌謡映画の漫画化シリーズで人気があった。が、もうひとつ、彼女といえば、「ウィーン少年合唱団もの」である。<br />
<br />
　なんでか、ほんとに、ほんとにふしぎなんだが、１９６５年〜１９６８年 くらいの期間（ＧＳが登場するまで）、日本では「ウィーン少年合唱団」と……（以下、削除）……<br />
<br />
★★★公開期間超過につき、冒頭のみ表示★★★]]></content></entry><entry><title>松井由美子　５</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://only5.himenoshiki.com/?eid=870268" /><id>http://only5.himenoshiki.com/?eid=870268</id><issued>2008-11-10T14:56:04+09:00</issued><modified>2008-11-12T07:51:18Z</modified><created>2008-11-10T05:56:04Z</created><summary>【松井由美子　５】

浅尾寿明君という子が４の１にいた。
クラスで一番先生に怒られる男子である。
１９６０年代の「一番先生に怒られる男子」というのは・・・・・・・・・・・（中略）・・・・・・・・・・体格差のハンデをつけなかったのは、「キイッ、不潔ざます...</summary><author><name>筆者は時々交代します／連絡先など</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【松井由美子　５】<br />
<br />
浅尾寿明君という子が４の１にいた。<br />
クラスで一番先生に怒られる男子である。<br />
１９６０年代の「一番先生に怒られる男子」というのは・・・・・・・・・・・（中略）・・・・・・・・・・体格差のハンデをつけなかったのは、「キイッ、不潔ざますわ」かなあ。<br />
<br />
★★公開期間超過につき、冒頭とラストのみ表示★★<br />
<br />
]]></content></entry></feed>